<<In The Dark Night>>

■ 『王立天馬騎士団V 誕生!?クレアータ・ナイト』VS_Stage■


1st-Stage  2nd-Stage   ■Climax-Stage  Ending-Stage  Intermezzo  Urabanashi



  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

   高揚ステージ(対決ステージに相当)

  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

   シーン8「失意」
   シーンカード:アクシス
   シーンPC:レイフ
   時間:10分後。
   場所:パトリシア二世記念噴水広場。
   呼び出し、同行:自由
   登場判定:自由

  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇


GM:噴水広場へやってきた。
GM:CPKは、いつものベンチに座り、俯いている。

ダルト:#4d20 登場登場登場ー!因縁CPK
ダイス:#4D20=(3+10+11+19)=43
アイファ:#4D20 登場判定 因縁有り 希望=12
ダイス:#4D20=(4+10+10+4)=28
エルヴィラ:#4d20 因縁CPK +2D 希望12
ダイス:#4D20=(19+20+6+13)=58
ユリウス:#4D20 【希望】+《裏読み》判定値12 CPKに因縁 +2D
ダイス:#4D20=(6+10+10+6)=32
GM:アルドール>ダルト、ウェントス(逆)>アイファ、コロナ>ユリウス、フィニス>エルヴィラ
ダルト:アングルス逆返し
アイファ:イグニス返し
ユリウス:エフェクトス返却
エルヴィラ:ディアボルス返却

レイフ:静かに近付いて、CPKの隣に座ります。
アイファ:CPKの逆隣に…
ダルト:「はぁ・・ここにいたか」全速力で走ってきたので、肩で息してます
エルヴィラ:ドシドシドシドシ…<重いので遅れてます(笑)
GM:CPK:「……私は、廃棄処分になってしまうのでしょうか?」
アイファ:「───…いいえ」きっぱり>CPK
ダルト:「廃棄なんざさせねえさ」>CPK
GM:CPK:「私は……『感情』を持ってしまったのでしょうか?」
アイファ:「───…はい。私にないモノを、取得したようです」>CPK
ユリウス:「……………………」黙って見つめている
レイフ:「・・・・海」
GM:CPK:「はい。海です。」
レイフ:「あの海は・・・綺麗かい?」陽を受けて煌めく海面を指差して>CPK
GM:CPK:「綺麗です。でも、今は、あまり綺麗に見えません。何故でしょう。」
アイファ:「───…廃棄という未来に、“感情”が動いているからなのかもしれません…」>CPK
ユリウス:「……いま、君は自分の思考回路がバグを起こしたのではないかと憂慮しているかね?」
GM:CPK:「思考回路……いいえ。」首を振る>ユリウス
レイフ:「シー・・・もしかして、泣いているのかい?」
GM:CPK:「泣く?」>レイフ
GM:そう言って、CPKは顔を上げる。その表情は、いつもの無機質な笑顔ではなく、悲壮感に満ち溢れている。
レイフ:「僕には、君が涙を流しているように・・・見えるよ」そっと髪を撫でる>CPK
ユリウス:「…よろしい、では多分君は本物の自我を得たのだ」
エルヴィラ:(到着)「やっと追いつきました…」
アイファ:「───…羨ましいです…」ぽつりと、ハッキリと>CPK
GM:CPK:「でも、私には分らないんです。『感情』って、一体何なのか……」
ユリウス:「………そのわからないという気持ち、それが感情だ。」
エルヴィラ:「これから… どうしようというのです?」>決意の表情のCPK
GM:CPK:「分りません……」
アイファ:「───…理論では説明しきれないものだと思います…でも…」<感情<CPK
ダルト:「ま、だろうな。感情を理論どーこーでやりとりするってのがまず妙なんだし」>アイファ
ユリウス:「一般的には『不安』などと呼ばれるたぐいの感情だと思うが」
エルヴィラ:「人の想い… 感情は… 嫌なものも… 汚いものも… 哀しいものも… あります」
レイフ:「何かを見て、何かを感じ取る事。それが感情だ。だから、海や花は綺麗に見えたし、今の君はとても不安」

GM:CPK:「私には……」突然立ち上がり、城の方へ向かって走り出す。
アイファ:「───………」
アイファ:追いかけます「───…待ってください…!」
エルヴィラ:「ま… 待ってください…」再度ドスドスと走り出す〜
エルヴィラ:「でも… ワタシの心を暖かくしてくれる想いも… あるんです…」
レイフ:「十何年も人間やっていても、分からないものだしね・・・」<感情>ダルト
ダルト:「ま、わかんなくてもどーにかなるもんだしな。なんでああ思い悩むんだか」>レイフ
レイフ:「君の、そういうところが羨ましいよ。さて、追いかけるとしようか!」>ダルト
ダルト:「おうよ!」

GM:シーンエンド
GM:アクシス>レイフ
レイフ:クレアータ返却。


  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

   シーン9「喪失」
   シーンカード:ファンタスマ
   シーンPC:エルヴィラ
   時間:10分後
   場所:飛翔庭。
   呼び出し、同行:自由
   登場判定:自由

  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇


GM:CPKの姿を発見した。
GM:アンジェラ:「あ、エルヴィラ!しいちゃんが……しいちゃんが……!」今にも泣き出しそうな顔。
GM:CPKは、天馬に跨り、まさに飛翔しようとしていた。

アイファ:#4D20 登場! 因縁有り 希望=12
ダイス:#4D20=(2+7+15+4)=28
ダルト:#4d20 登場登場登場
ダイス:#4D20=(11+10+7+9)=37
GM:グラディウス>アイファ、イグニス>ダルト
アイファ:ウェ様返却
ダルト:アルドール返却

エルヴィラ:「CPKさん…!」CPKに飛び付くです
エルヴィラ:怪力で抱きしめ〜(笑)
アイファ:「───…待って…!」エルヴィラのサポート(w
GM:CPK:「止めないで下さい。」
ダルト:「お前、飛んでどこへいこうってんだよ」>CPK
エルヴィラ:「いいえ… ダメです… ワタシ達にはあなたにもっと教えなくてはならないことがあるのですから…」
アイファ:「───…貴女を、喪わせたくはないのです…」ぎゅっと抱き>CPK

レイフ:#4D20[登場判定]希望13 因縁/CPK
ダイス:#4D20=(13+3+19+6)=41
GM:アングルス>レイフ
レイフ:ステラ返却

GM:が、止めるまでも無く、
GM:天馬:「ブルルルッッ!!」
GM:CPKはあっけなく、天馬から振り落とされてしまう。

アイファ:「───…!?」キャッチ(笑>CPK
ダルト:あ、抱きとめたい(w>振り落とされ
GM:では、【体格】か【反射】で判定してください。
ダルト:#1d20 あいよッ!体格19
ダイス:#1D20=(4)=4
アイファ:#1D20 体格=15
ダイス:#1D20=(11)=11
エルヴィラ:ではエルヴィラは最後まで抱きしめておいて一緒に叩きつけられましょう
レイフ:#1D20【反射】20 一応挑戦
ダイス:#1D20=(9)=9
ユリウス:#1d20
ダイス:#1D20=(20)=20
ユリウス:ぶっ(笑)

※ユリウス、登場判定していないぞ……いや、同行扱いという事で(笑)。

GM:では、ダルトが抱きとめたということで(笑)
ダルト:「っと、危ねえっ!」抱きとめ。>CPK
GM:CPK:「……」
GM:彼女は、なぜか自ら起き上がろうとはしない。
エルヴィラ:そのまま抱き上げて起こすですよ
ダルト:CPKをゆっくり床に降ろします。
アイファ:「───………」じっとCPKの目を見てます
GM:力なく、また倒れてしまいます。
GM:CPK:「……」
レイフ:「シー。どうする? このままただ、倒れているか。それとも自分の意志で、立ち上がるか」
アイファ:今度はアイファが膝枕でもします(笑
アイファ:もちろん目は見据えつつ
GM:CPK:「……痛い…………」
GM:その声は、震えている。
アイファ:「───………何処が、ですか?」>CPK
GM:CPK:「……何処、でしょう……」
GM:CPK:「分りません……」
アイファ:「───………私も、何処かが痛いです…」>CPK
ユリウス:「………胸に、手を当ててごらん」
GM:CPK:「……」胸に手を当てる。
エルヴィラ:「その痛いところが… 心なんでしょう…」
GM:CPK:「痛いところ……分らないところが……心……ですか?」>エルヴィラ
レイフ:「痛い。苦しい。でも・・・・それが自分の感情、感じるココロ・・・。花を綺麗に思うのも、胸が痛いと感じるのもね」>CPK
エルヴィラ:「そうです… ワタシも昔は気付きませんでした…」
エルヴィラ:「友人が… ワタシの腕の中で冷たくなっていった時…」
エルヴィラ:「ただ愛する妻を求めていただけの鬼の方と戦わなくてはいけなかった時… その痛みに気付きました…」
エルヴィラ:「それは今は辛いかもしれませんけど… 大切な… 想いです…」
ユリウス:「クレアータの心臓がどうなっているかは知らないが…心臓は今どういう状態かな?」
GM:CPK:「異常は、無いはずですが……」>ユリウス
アイファ:「───…でも、痛い。やはり、それも感情の為せる業…なのでしょう…」哀しそうな顔をして>CPK
ダルト:「さっきレイフが言ったコト・・今なら解るような気がするぜ。涙はなくても、お前・・泣いてら」>CPK
GM:CPK:「痛い……」

GM:アンジェラ:「う……う…………」
GM:アンジェラ:「うわああああぁぁぁぁぁぁん!!」泣きながらCPKに駆け寄り、抱きつく。
レイフ:「人ならざる体と人の心。僕らはその矛盾した二つを抱えて生きているんだ・・・・」>CPK、エルヴィラ、アイファ
アイファ:「───………アンジェラ、様…」抱かせてあげる(笑>アンジェラ
ユリウス:「心臓に、義体に異常は無くても、君は…痛みを感じている。」
GM:CPK:「アンジェラちゃん……皆さん……」
アイファ:「───…人の、ココロ…?」意外そうに…>レイフ様
レイフ:「魂に貴賎はないよ」微笑み>アイファ
アイファ:「───…たま、しい…」>レイフ様
アイファ:「───………私は、貴女が羨ましいです…」>CPK
レイフ:「・・・暖かいだろう? 彼女(アンジェラ)のココロは」>CPK
エルヴィラ:「アンジェラさんも… 貴女がいなくなると思った時、心が痛かったと思います…」
エルヴィラ:「それは… 貴女が彼女の友達だから…」
エルヴィラ:「もちろん… ワタシ達みんなも… です…」
ユリウス:「おめでとう!君は紛れもなく『人間』になった。」
GM:アンジェラ:「しいちゃん、壊されちゃうなんて、嘘だよね!ずっと、一緒だよね!!」
ユリウス:「誕生おめでとう、君はここにいていいんだよ」なでなで
ダルト:「悪いばっかでもねえだろ?想うってのも・・想われるってのもさ」>CPK
GM:CPK:「私は……」
GM:CPKもまた、涙こそ流さないが、アンジェラを鏡に映したような表情で、明らかに、『泣いていた』。
レイフ:「さて。後は"頑固親父"をどうにかしないとね」
アイファ:「───…貴女は感情有る、1つの存在…です………ね…」(微笑>CPK
アイファ:「───…私も、そうありたい…です」

GM:シーンエンド
GM:ファンタスマ>エルヴィラ
エルヴィラ:フィニス返却


  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

   シーン10「クレアータのこころ」
   シーンカード:エフェクトス
   シーンPC:アイファ
   時間:1時間後
   場所:王立クレアータ研究所。
   呼び出し、同行:自由
   登場判定:自由

  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇


GM:CPK:「……」俯き、落胆の表情。」
アイファ:「───………」CPKの隣にいます

ダルト:#4d20 登場ー 因縁CPK
ダイス:#4D20=(14+2+15+1)=32
ユリウス:#4D20 【希望】+《裏読み》判定値12 CPKに因縁 +2D
ダイス:#4D20=(2+17+15+11)=45
エルヴィラ:#4d20 因縁CPK +2D 希望12
ダイス:#4D20=(17+9+19+4)=49
レイフ:#4D20[登場判定]希望13 因縁/ユリウス
ダイス:#4D20=(13+2+7+13)=35
GM:ディアボルス>ダルト、クレアータ(逆)>ユリウス、ステラ(逆)>エルヴィラ、エルス>レイフ
ダルト:エルスかえしま
エルヴィラ:ルナ返却
ユリウス:レクス返却
レイフ:フィニス返します。

ダルト:CPKの近くに立っています。
ユリウス:窓際で勝手にお茶を飲んでいる(笑)
GM:アンジェラ:半べそで「ねえ、ガルトさん、しいちゃん、本当に壊しちゃうの?あたし、ヤだよ〜〜。」
GM:パティ:「私からもお願いします。なんとかならないのでしょうか……」
ユリウス:「……悪いが」
ユリウス:「どうしても破壊するならいろいろと動かねばならなくなるのだが」
ユリウス:ぼそっと独り言のように(笑)
ダルト:「壊す必要なんざねーじゃねーか!」壊すならてめえをぶちのめす、な勢いで
アイファ:「───…彼女を破壊するというのなら、私も一緒に破壊していただけますか?」>ガルト
GM:ガルト:「?」>アイファ
アイファ:「───…私は、絶対に彼女の破壊には抵抗する…という意味です」>ガルト様
アイファ:「───…未来ある彼女を…」CPKを見つつ
エルヴィラ:「貴方のCPKさんへの想いを信じています…」といいつつ斧とか無意識で握ってみたり
GM:ガルト:「想い……か、そんなものは、ない……と、思っていたが……」
レイフ:「ガルト。貴方にとって、今の彼女は一体『何』だい」CPKを見やる>ガルト
ユリウス:「悪いけどな、君はバカか?」<想いは無いと思っていた>ガルト
エルヴィラ:「信頼には信頼で返す… ワタシ達は… 人よりもそのような性質を持っているのですから…」
GM:ガルト:「いや、想いなど、もってはいけない、と思っていた。」
GM:ガルト:「『人形として』以外は……」
アイファ:「───…では、“感情”を持った彼女は人形ではない、と言うことになりますが」>ガルト様
ユリウス:「万物には須らく霊魂が宿るという古い宗教はあながち間違っているわけではないし、一端人型にしてしまえばそれは『人』として振舞いたがるものだ」
ユリウス:「その手の話はお伽話や古い資料に幾らでもあったろうに」
レイフ:「言っただろう? 貴方の目は、優しかったと」微笑みます>ガルト
レイフ:「シーは変わったよ。だから、貴方の想いも、変わっていいのだと思う」>ガルト
ダルト:「いいじゃねえか、もうあいつは人形じゃねえんだからよ」>ガルト
GM:ガルト:「デクストラは、現実主義でなければならない……」
アイファ:「───…貴方は人間です」>ガルト様
GM:ガルト:「……こんな現実を付きつけられるとはな……」
GM:ガルト:「CPKも、一人の人間、という事か……」CPKを眺め
ユリウス:「そういうことです」<一人の人間>ガルト
ダルト:「・・そういうこったな」無意識に手を掛けていた剣の柄から、手を離して。
レイフ:「近くにあり過ぎるゆえに、自分の心は見え難い。その点では、貴方達はとてもよく似た"親子"だよ」
エルヴィラ:「みなさんがそう信じている限り… 彼女もそうして生きていけるでしょう…」(微笑)
ユリウス:近寄ってなでなでしてあげよう(w>CPK
アイファ:「───………」ぎゅっと後ろから抱きしめてたり(w>CPK
GM:CPK:「みなさん……」声が震えている。
アイファ:「───…なんですか…?」抱きしめつつ(w>CPK
ダルト:「ん?」優しく。>CPK
GM:CPK:「有難うございます。私は、嬉しいです。」
GM:CPK:「皆さんとお会いできたから……私は、嬉しいです。」
レイフ:「これからも、宜しく。友人として」握手>CPK
ダルト:「こっちこそありがとな。そう思ってもらえるってないいこった」>CPK
アイファ:「───…ならば…これからも、嬉しくなれますよ…」(抱きしめ解除→微笑んで(w>CPK

GM:ガルト:「現実……か。どんなに突飛なことを考えても……」
GM:ガルト:「所詮、現実にはかなわないのだな……」
GM:ガルト:「うむ、君たちには負けた。」
ユリウス:「…………………」微笑んでいると突然拍手を始める
エルヴィラ:「ダルトさんは接吻もしてもらえましたしね…」真面目な表情で
GM:ガルト:「今までの私の考え方……凝り固まった考え方……」
ユリウス:「皆さん、この新しい友人にどうぞ拍手をお願いいたします!(笑)」<パティとかアンジェラに
ダルト:「ぶっ!そ、そこでそれ出すなよ」>エルヴィラ
ユリウス:「おめでとう!」
GM:ガルト:「……負けたよ。」
アイファ:「───…おめでとう…ございます…ガルト様も、貴女も…」(拍手
パティ:「良かったわね。おめでとう。」拍手。
アンジェラ:「うん。よかった……」泣きながら、拍手をしている。

…………

GM:ガルト:「しかし、危険すぎて、天馬騎士団の任務を任せるわけには行かない。」
GM:ガルト:「行動範囲を限定し、常に信用の置ける人物の管理下におく必要がある。」
GM:ガルト:「それが可能なのは……」パティに目を遣る。
GM:パティ:「……」
GM:パティ:「仕方ありませんね〜」困惑顔で微笑む。
GM:パティ:「では、私の侍女として、雇うことにしましょう。それなら、問題ないでしょう。」
GM:ガルト:「……ええ、それならば構わないでしょう。」
ユリウス:「最強の侍女になりそうですねぇ(笑)」
GM:アンジェラ:「女王様、本当!?わあぁ〜〜い!ありがとう!!」パティに抱きつく。
GM:パティ:「アンジェラが二人になったみたいで、色々大変でしょうが……はぁ〜……。」アンジェラに抱きつかれ、微笑みながら溜息。
アイファ:「───…これから、覚えることは一杯有りそうですね…」(くすくす>CPK
ダルト:「ま、がんばれよってな」ぽむっと肩叩き。>CPK
GM:CPK:「はい。これからも、宜しくお願いします。」>全員
ダルト:「おう、よろしく」>CPK
エルヴィラ:「いつかまた…お会いする時にはお互いもっと成長していましょう…」>CPK
ユリウス:「貴方の新しい門出に祝福があらん事を(微笑)」<CPK
アイファ:「───…よろしく…」(ぎゅっと抱き:またか

レイフ:「アイセーファも、ようやく笑ったね」にこ>アイファ
アイファ:「───………え…?」>レイフ様
ダルト:「お?そういえば」>アイファ
アイファ:「───……………そう、でしょうか…?」はにかむ(笑

GM:シーンエンド
GM:エフェクトス>アイファ
アイファ:グラディウス返し〜


  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇


終局ステージへ)


1st-Stage  2nd-Stage   ■Climax-Stage  Ending-Stage  Intermezzo  Urabanashi