| 外周 | 0.675 | 1.25 | 2 | 2.5 | 4 | 5 | 6.3 | 10 | 11 | 13 | 16 | 20 | 25 | 30 | 40 | 48 | 70 | 117 | ||||
| 内周 | - | 1.4 | - | 3 | 4.5 | 5.7 | 7.5 | - | 12.6 | 15 | 18 | 23 | 28 | 35 | 45 | 55 | 80 | - | ||||
| P | 20 | 40 | 60 | 75 | 90 | 100 | 150 | 200 | 250 | 300 | 400 | ||
| SG | 20 | 40 | 60 | 75 | 90 | 100 | 125 | 150 | 200 | 250 | 300 | ||
| @ 可変抵抗器・連続可変 | 0〜10mA | |||||||||||||||||
| A | ロータリSW・10mA単位 | 外周 | 0 | 10 | 20 | 30 | 40 | 50 | 60 | 70 | 80 | 90 | ||||||
| B | 整流管・信号用ニ極管・mA | 内周 | 1 | 5 | 10 | 30 | 60 | 120 | - | - | - | |||||||
| 上記@Aのツマミで、真空管データ表から読み取ったプレート電流値を設定する。例えば33mAであれば@を3mA、Aを30mAにセットすると33mAの設定となる。 この値の電流が実際に流れるとブリッジのバランスがとれる・・・メーターがゼロを示す・・・それから球の測定が始まる・・・ 新品の球でも設定した値にこだわらない操作が必要。通常はEgを少し加減するとバランスがとれる。 それでは中古の球においては?・・千差万別・・ピンからキリまで・・ ・・詳しいバランスのとり方・・→HOME・測定方法 |
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メーター目盛Gm: GOOD(緑):70〜130%(1mA/Vは100%) 中間帯(白):50〜70% REPLACE(赤):50%以下。最上段は電極間の抵抗値MΩ。 右端の「〜」はACライン電圧の適正値。 |
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SETmA/V コントロール すべての設定が終了した後において、 スピンドルを持って時計方向へ回転、SET ZEROの位置で再度バランスをとり、さらにメーター指示値を見ながら回転させカラーゾーンで良否の判定、あるいはGmを測定。 手を離すとリターンスプリングと内蔵ガバナーによって自動で元の位置に戻る・(ダイアル電話のメカらしい)。 |
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ローラーセレクタースイッチ 各ソケットのピンへ必要とする接続を設定するための本機独特のローラーセレクタースイッチ。 専用の「AVO・真空管データマニュアル」に記載のない球でも各メーカー発表の真空管規格表のピン接続図により、試験に必要な設定を行うことができる。指先での操作となる。 |
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設定用ノブ パネル面の右下に並びの四つのノブはそれぞれ関連して各種テスト用。 上の二つはアノード(プレート)電流設定用。 |
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電源電圧選択タップ 105〜120V(5V毎)。 175〜250V(5V毎)。 ↑TOPへ HOME |
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