<<In The Dark Night>>

■ 『クレアータ、闘う〜Toy Symphony〜』裏話の部屋■


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ここには、セッション中に語られなかった裏設定や、感想などが有ります。暇つぶしにどうぞ。


【GMの感想】

 プレイ時間:3時間17分(13:33〜16:50)

 久々の突発にしては、上手くいったんじゃないかと思う。PCの殺戮者に対する怒りが燃え上がらないのではないかと、少しヒヤヒヤものだったけど、そこはPLの協力あった、切り抜ける事が出来た。
 時間としては、こんなものだろう。いつもこれくらいの時間に収まれば、何も苦労は要らないんだけど。
 相変わらず戦闘のミスは多いので、気をつけなければならないなあ(分かった人は、大声で「ダウト!」と叫ぼう(笑))


【NPCの裏】

・ザフォール・ゲインズボロー(30代後半、男。◎デクストラ/○デクストラ/☆イグニス)
 今回の殺戮者で、一応マッドサイエンティスト。研究のためと言っては、道楽でクレアータを作っては破壊している、ちょっとイッちゃってる人。
 “霞剣”も、“雷斧”も、当然彼の作品です。最後の方の何体かは、感情までもっていたとかいないとか。
 ピコマリーは……何か、彼に対して思うところ、あったんでしょうか……ねぇ……(^^;。

・“霞剣”(見た目10代後半。男。◎クレアータ/○クレアータ/☆グラディウス)
 ちょっとイケ面な(笑)クレアータ。“神に抗う人間”みたいな役をしてもらいました。神様も、人間をこんな戯れに造っている……なんてことが無い様にして貰いたいものですね。
 ザフォールの最新作で、戦闘力は最も優秀。感情まで持っています。何の因果か、聖痕まで背負わされちゃった、気の毒なクレアータでもあります。さて、彼の未来は、開けているのでしょうか。

・“雷斧”(見た目30代。男。エキストラ。)
 ごつい男の外見で、“霞剣”以前の作品。やっと喋れる程度で、人間的知能の出来もあまりよろしくない。
 あっという間に出てきて、あっという間にやられてしまった、堀部安兵衛みたいな可哀想な戦士。


※このページは、予告無しに書き換えられる事があります。


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