<<In The Dark Night>>
■ 『天声〜Amazing grace〜』展開ステージ■
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導入 ■展開
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対決
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終局
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インタールード
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裏話
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
展開ステージ
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シーン4
シーンカード:グラディウス(逆)
シーンPC:アルト
時間:同日、夕方
場所:ドラッヘンブルク、街中
呼び出し、同行:自由
登場判定:自由(+2D)
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
GM:『ドン!』
GM:貴族風の男:「……気をつけろ。」
GM:その男とぶつかって目の前の道路に倒れこむ、一人の少女。アルトより、少し年下だろうか。
アルト:「っと・・大丈夫?」近寄って、少女に手をさし出す。
GM:少女:「…………」
GM:では、その瞬間、アルトと少女に共振が起きます。
アルト:「怪我とか、してないといいんだけど・・って、え?」
GM:アルトの竪琴が独りでに鳴り出し、
GM:そして……幻だろうか。彼女の腰の辺りから、輝く緑色のしっぽが生えているのが見えた。
アルト:「あれは・・」緑の光に、数年前の出来事を思い出す。
GM:しかし、共振は一瞬でおさまります。
エセル:#4D20 [登場判定] 判:11 因縁:アルト +2D
ダイス:Ethel:4d20=45(20,3,11,11)= 45
GM:登場の鎖:エフェクトス>エセル
エセル:竪琴の音に何故か惹かれて……ウェルシュをつけてたかも(w
アルト:「・・っと、ああ、そうだ。大丈夫?怪我とかしてないと、いいんだけど」>少女
GM:少女:「…………たて……ごと……。」
GM:少女:「……」アルトと目が合う。まるで、捨てられた仔猫の様な瞳……。
エセル:「……貴方、グレース?」>少女 結果的に二人の邪魔(笑)
GM:少女:「……っ!」
GM:アルトを突き飛ばし、少女は駆け足で逃げて行く。
ヘンゼル:#4d20 [登場判定] エセル因縁使用 希望:11 CR:1
ダイス:Hensel:4d20=37(6,8,11,12)= 37
GM:フルキフェル>ヘンゼル
ヘンゼル:受領、三枚目。
アルト:「わっ!?ちょっと、待って・・!」反射的に追いかける>少女
GM:∵不可知∵
ヘンゼル:「……っち、なんつう足だ。また見失っちまったか……そっちも、あの娘(グレースとルビ)の知り合いかい?」後追いで、すこし息切らせつつ。>エセル
GM:一瞬で見えなくなってしまった。正に泥棒猫(笑)
エセル:「! また!?」束縛と共振。DP減少は無し。
GM:あ、束縛です(^^;
ヘンゼル:#1d10 [束縛] 現DP:10
ダイス:Hensel:1d10=8(8)= 8
ヘンゼル:一撃でDP10→2に。(笑)
GM:<知覚>で判定してください>全員
アルト:#1d20 知覚Lv1/知性12
ダイス:Alto:1d20=17(17)= 17
エセル:#1D20 〈知覚〉 判:14
ダイス:Ethel:1d20=8(8)= 8
ヘンゼル:#3d20 〈知覚〉 判:10 CR:1
ダイス:Hensel:3d20=25(6,16,3)= 25
GM:成功した人は、グレースが、去り際に手に何かを持っていたのが分かる。
GM:どうも、財布の様ですね。それも、かなり高級な。
アルト:「いなく、なった・・っと、あの子の知り合い?」少女に何か声をかけたエセルに
エセル:「あの子、また……」悩まし気に呟き
エセル:「ええ。あの子はグレース。私と同じ、“心の家”の子よ」
ヘンゼル:「ああ、シリア先生ンとこの……か。成る程」
アルト:「心の家・・そこに行けば、もう一度あの子に会えるかな」
GM:それからエセルには分かりますが、グレースとぶつかった貴族風の男は、ウェルシュです。
エセル:うぃ。エセルはウェルシュの方を追ってたと思われ>GM
エセル:「ええ。シリア母さまも、あの子の事、心配してる」>ヘンゼル
ヘンゼル:「だろうな。見てて危なっかしいしよ……」>エセル
エセル:「あの子、家には居着かない。猫みたいな子だから」>アルト
アルト:「猫、か。確かに、そんな感じだな」
ヘンゼル:「……見ての通りだろ。たぶん、しばらく戻らねェんじゃねえかな。あんだけ軍資金手に入れたんだしよ。ところで、そっちも知り合いか?」>アルト
アルト:「おれも、知り合いじゃないよ。ただ・・気になっただけ」>少女>ヘンゼル
エセル:「そう……なら、きっとまた逢えるわ。アーの導きがあるでしょう」暗に聖痕者と認めて
エセル:「……いけない。ウェルシュを見失った」周囲を見回して
ヘンゼル:「それにしたって……ありゃあマズいだろ。あんなのに手ェ出したら、下手すると追っ手がかかるぞ? 俺みてえな禿鷲じゃなく、もっと剣呑な連中がよ」<貴族風の男を指して
アルト:「手出したって?」>ヘンゼル
ヘンゼル:「なんだ。気ィつかなかったんか? 手業だ。ぶっちゃけスリだよスリ。……どうにかなる前に、とっ捕まえて頭の一つも下げさせた方がいいかもなあ」>アルト
エセル:「そう。あの男はとても危険。あの子、何も無ければ良いのだけれど……何かあったら、シリア母さまが悲しむ」淡々と
ヘンゼル:「……ウェルシュって、あの悪徳貴族か? てぇと、ご同業だったりするか? ひょっとしてよ」名前は知っている。>エセル
エセル:「……あなた、誰?」一瞬だけ、凍てついた視線──それこそ人殺しの目──で見詰める>ヘンゼル
ヘンゼル:「禿鷲(ヴァルチャーとルビ)だよ、身分証も……ほれ。違うっつぅと、……まあ、深くは訊かねえが」視線を平然と受けつつ(商売柄慣れてる)、苦笑して。>エセル
エセル:「……そう」視線を無色透明に戻して、興味な気に>ヘンゼル
エセル:少し間を置いて「ウェルシュ・バインは、孤児絡みで何か裏の商売をやっている……そんな噂よ、禿鷲さん」>ヘンゼル
ヘンゼル:「……ご協力感謝、だ。善意の人。」孤児院の人だ、というのもあって、ああ被害者代表あたりかな、と勝手に踏みつつ返答。(笑)>エセル
GM:シーンエンド
GM:グラディウス(逆)>アルト
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
シーン5
シーンカード:マーテル
シーンPC:ヘンゼル
時間:さらに翌日、午後
場所:心の家
呼び出し、同行:アルトのみ
登場判定:アルトのみ(+1D)
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
GM:シリア:「むぅ……弱ったのう……」困り顔。
ヘンゼル:「やっぱ、まだ戻ってねェかい、あの娘(グレースとルビ)は」一通り街を見回った後で戻ってみたり。
GM:シリア:「うむ。グレースちゃんが、帰ってこぬのじゃ。」
アルト:#3d20 希望12/因縁ヘンゼル
ダイス:Alto:3d20=27(18,5,4)= 27
GM:ウェントス(逆)>アルト
アルト:アクア裏返却。
GM:シリア:「先程聞いた話では、スラムでも孤児が行方不明になる事件が相次いでいるという話じゃし……う〜む、心配じゃのう……」
ヘンゼル:「官吏に届けも出てねェみたいだしな……厄介ごとに巻き込まれてるかも、な」ウェルシュの名前だの噂だのを思考しつつ。>シリア
アルト:「行方不明に・・さっきの、女の子が言ってた事(ウェルシュの噂)と、関係あるかもしれないよな・・」
ヘンゼル:「今度こそ、弟妹どもの恩を返せるかもしれねえな……よし、次のヤマァ決めた。その失踪おっかけてみるわ。最悪の札引いちまったことは……あんま考えたくはねえけどよ」>シリア
GM:シリア:「そうか。そういえばお主、確か“禿鷲”じゃったのう。」>ヘンゼル
アルト:「おれも、手伝っていい?助けには、ならないかもしれないけど」>ヘンゼル
ヘンゼル:「そういうこった……ま、商売柄ってヤツだ。決めた。ちょいと、行ってくらあ。やれることやりによ」思い立ったら即行動。(笑)>シリア
ヘンゼル:「ああ、別段構わんぜ。歓迎だ……それと、俺はまだ二十三だ」(笑)>アルト
GM:シリア:窓の外を見て「おお、スウ。どうしたのじゃ?こんな所で。」
GM:スウは、野良犬である。時々この孤児院に現れては、エサを貰っていたりする。
GM:そのスウが、何かを掘っている。昨日、グレースが座っていたところだ。
ヘンゼル:「……うん? 何だ?」とりあえず、庭に出て掘り出しに協力にかかってOK?(笑)<ここほれワンワン
GM:掘り終わると、スウは何かを咥えている。財布の様だ。>ヘンゼル
アルト:「?」スウとヘンゼルの所に歩いていって、見てみる。>何か
ヘンゼル:アレですか、妙に豪華な。(笑)<財布>GM
GM:そうですね。昨日のに間違いありません>ヘンゼル、アルト<財布
ヘンゼル:「……一度戻ってきてるンか。ってこたァ……マズげだな」
アルト:「これ・・昨日のだよな。おっちゃ・・いや、お兄さん」
GM:その中からこぼれたのは、幾つかの、女性と思われる名前が書かれたメモ。名前の横にはなにか数字が書かれている。
GM:(1C20Fとかね(笑)<数字)
エセル:(まんま金額じゃ!:笑<1C20F)
ヘンゼル:「ヘンゼルでいい……しかし、こりゃァまさか」メモ確認。人名だよなあ……。(笑)
アルト:「これ、もしかして」メモを覗き込み。
ヘンゼル:「……どんな間抜けだ俺は。マズいな。どう考えても。……愚図愚図してられねえな、行くぞ」>アルト
アルト:「・・うん」
ヘンゼル:で、ちゃっちゃと退場を宣言したい。マズくなければ。(笑)
GM:シーンエンド
GM:マーテル>ヘンゼル
ヘンゼル:受領、アダマス返却。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
シーン6
シーンカード:レクス(逆)
シーンPC:エセル
時間:シーン5と同時
場所:どこかの部屋?
呼び出し、同行:不可
登場判定:不可
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
GM:…………
GM:昨日の寝る前からの記憶が、曖昧になっている。
GM:目を覚ますと、そこは自分の部屋ではなかった。
エセル:「……知らない、天井」冷静に呟き
GM:目の前は、窓ではなく鉄格子。
GM:体の自由が利かない。
GM:何故なら、縄で後ろ手に縛られているからだ。
エセル:「そう……捕まったの、私」現状を把握
GM:横には、エセル同様後ろ手に縛られた、グレースの姿があった。
GM:寝ている……いや、気絶しているのだろうか。<グレース
エセル:怪我してたりはしないよね? 商品だし(濁)
GM:怪我はありません。大切な商品ですから(笑)
GM:悪徳の発露です。
GM:ディアボルス>エセル
エセル:オービス裏返却>GM
エセル:「……大丈夫。今は、まだ」何とか周囲を見回して、手掛かりを掴もうとする
GM:???:「彼女と話したいのか?ならば、もう暫く待つんだな。」
GM:???:「まだ、薬が効いている。」
エセル:「あなた……誰?」
GM:鉄格子の向こうには、ウェルシュの姿があった。
GM:ウェルシュ:「誰?よく言ったものだ。」フッ、と笑う。
エセル:「私たちを、どうするつもり?」敢えて名を出さない。こちらの手の内を明かす事になるから>ウェルシュ
GM:ウェルシュ:「案ずるな。」
GM:ウェルシュ:「もう、君達の買い手はついているんだからな。」
エセル:「私たち、売り物になった憶えは無いわ」
GM:ウェルシュ:「君は、見てはいけないものを見てしまった様だからね。」
GM:ウェルシュ:グレースを見て「そしてこの子もね。」
エセル:「……何の事かしら」韜晦
GM:ウェルシュ:「私も、焼きが廻ったものだ。偶然とはいえ、まさかこんな小娘にしっぽを捕まれるとはな。」
GM:ウェルシュ:「さて、あと半日の我慢だ。今日の深夜までには、此処から出してあげよう。」
エセル:「……」無言で、ただ薄らと微笑み返し(強がり:w)
GM:ウェルシュ:「その後……どうなるか、私は知らんがね。」サメの様に笑いながら。
エセル:「……そう。じゃあ、それまで、おやすみなさい」興味を無くした様に、楽な姿勢に戻って目を閉じる(薄目は開けて)
GM:シーンエンド
GM:レクス(逆)>エセル
エセル:エフェクトス裏返却>GM
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
シーン7
シーンカード:エルス
シーンPC:ヘンゼル
時間:夕方前
場所:禿鷲の巣、ドラッヘンブルク支部
呼び出し、同行:アルトのみ
登場判定:アルトのみ
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
GM:情報係受付嬢ネリー:「御機嫌よう、ヘンゼルさん。本日は、どのような情報を交換においでで?」
ヘンゼル:「ウェルシュ・バイン“卿”絡みのネタだ。……人身売買の取引リストだ。確か、こっちでも違法だったよな?」例の紙切れを出し。>ネリー
GM:ネリー:名前が書かれたメモを見て「……これは…………」
GM:ネリー:「解りました。貴方は、バイン卿の何かを掴んでいる様ですね。」
GM:ネリー:「このメモでは、確実な情報ではないかも知れませんが……」
ヘンゼル:「真偽は定かじゃねえが。これに絡んで、“心の家”関係者が最低一人消えてやがる……だ」
GM:ネリー:「はいはい。心の家で一人……と」何かをメモしている。
GM:ネリー:「貴方がバインの犯罪現場を確認した上で、なおかつ彼を捉えることが出来れば、相応の報酬を差し上げます。」
GM:ネリー:「勿論、バインの生死は問いません。後ほど我々が確認します。但し、ヘマをすると手が後ろにまわりますので、注意してくださいね(微笑)」
GM:そう言って、ネリーはバイン低の見取り図をヘンゼルに渡す。
ヘンゼル:「そんときゃ、まあ、……なんとかするさ。ンじゃあ、邪魔したな」とっとと退出。
ヘンゼル:ちなみに、メモの控えは取っておきますので。
GM:シーンエンド
GM:エルス>ヘンゼル
ヘンゼル:受領、アングルス返却。5枚目。
アルト:グラディウス[物忌み]
エセル:(物忌みしてディアボルス▼→△)
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
シーン8
シーンカード:ファンタスマ
シーンPC:エセル
時間:夜
場所:バイン邸、地下室
呼び出し、同行:不可
登場判定:自由(見取り図があるので+2D)
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
GM:グレース:「…………」
エセル:「気がついた、グレース?」
GM:グレース:「……」
GM:なにも言わず、ジトッとした猫の様な視線を、エセルに。
エセル:こちらも、特に感情の無い視線をグレースへ(笑)
GM:グレース:「…………」
GM:部屋の隅で、寂しそうに座っている。
ヘンゼル:#5d20 [登場判定] 知覚3+《追跡》+[見取り図] 判:10 CR:1
ダイス:Hensel:5d20=49(8,18,16,4,3)= 49
GM:アクシス(逆)>ヘンゼル
ヘンゼル:受領、エルス返却。
アルト:#4d20 希望12/因縁ヘンゼル +2D
ダイス:Alto:4d20=39(5,15,13,6)= 39
GM:イグニス(逆)>アルト
アルト:アルドール裏返却。
GM:では、檻の中のエセルとグレースを見つける。>アルト、ヘンゼル
エセル:「……来たわ、ね」或る種当然、って感じで(笑)>ヘンゼル
ヘンゼル:「……よお。グレースだったか。元気か? それに……そっちまで捕まってたか。証拠も十分かね……ちょい待っとけ。今何とかしてみるし」
GM:悪徳の発露です(エセルには既に発露しているので、除きます。)
GM:デクストラ(逆)>アルト、ステラ>ヘンゼル
アルト:ウェントス逆返却
ヘンゼル:受領、アクシス逆返却。
ヘンゼル:がつがつとナイフで開錠を試みましょうか。<檻
GM:何か、特技持ってます?>ヘンゼル
ヘンゼル:ふむ……ないので、力技ですかなあ。場合によっては《練気》からの力任せでもぎ取る所存。(笑)>GM
GM:じゃあ、少し時間がかかりますなあ……>ヘンゼル
ヘンゼル:(まあ、アルカナ的に、どう足掻いても開錠能力がないのだよ……(どろり))
エセル:「……時が来たわ」こっそり幽魔召喚して、縄を解いて貰ってみたり(笑)
GM:グレース:「……」一部始終を、檻の奥からじっと見詰めている。
ヘンゼル:「……器用だな。それで錠前の方もなんとかならねェか?」>エセル
アルト:「開くまで、何も来ないといいんだけど・・」ヘンゼルが開けてる間、周囲に注意してるかな
エセル:あ、実は幽魔のCP一つ余らしてるんで、それで《開錠》って良い?(笑)
GM:OKです判定してみてください。<《開錠》
アルト:「・・もうすぐ、出られるからな」>グレース
GM:グレース:「…………」すねた様な瞳で見詰めている>アルト
エセル:まず召喚
エセル:■「冥き深淵・焔の煉獄より罪の大地へ、疾く来れ幽魔」
エセル:#3D20 〈言霊〉《魔獣召喚》+双蛇の杖 判:16 Cr:1
ダイス:Ethel:3d20=18(11,2,5)= 18
エセル:続いて……
エセル:#3D20 〈魔術〉《開錠》 判:9
ダイス:Ethel:3d20=42(15,14,13)= 42
GM:(笑)
エセル:ああ、失敗(^^;
エセル:でも、代償無いし、繰り返せばすぐ開く気が(笑)
アルト:ふ、振りなおしだw>エセル
エセル:あ、ファンタスマか。振り直し〜
GM:どうぞ〜<振りなおし
エセル:#3D20 〈魔術〉《開錠》 判:9
ダイス:Ethel:3d20=37(12,9,16)= 37
アルト:あ、あぶないw
ヘンゼル:ジャストッ!(笑)
エセル:成功。「ありがとう」消え去る幽魔へ
GM:では、ガチャリと音を立てて、檻の鍵が開きます。
ヘンゼル:「本気で器用だな。……よっしゃ、剣呑な連中が来る前にズラかろう。証言は頼めるか?」
エセル:「ええ。ウェルシュ卿自身が、証言してくれたわ」
GM:グレース:「…………」動こうとしない。
ヘンゼル:「よっしゃ、十分だ……オイ? どうした?」>グレース
エセル:「……来ないの、グレース?」振り返って問いかけ
アルト:「鍵も開いたよ、早く行こう」手を差し伸べる>グレース
GM:無言で、出口へと続く廊下の向こうを指差すグレース。
ヘンゼル:「……ち!?」見遣り。<廊下の向こう
GM:シーンエンド
GM:ファンタスマ>エセル
エセル:クレアータ裏返却>GM
◇ ◆ ◇ ◆ ◇
(
対決ステージへ
)
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導入 ■展開
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対決
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終局
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インタールード
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裏話