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In The Dark Night PB.031A |
Go EXP:U-100version |
<<Blade of Arcana SE>> |
| 名 前: | “月兎の拳”エルグレイン・ビューロー | |||
| 外 見: | ヴァルター。74歳。男性。 | |||
| アルカナ: | ◎ディアボルス | ○アクア | ☆アングルス | |
| 聖痕位置: | ボトル | 胸 | 血 | |
| 奇 跡: | 魔 器 | 因果応報 | 天 真 | |
| 共 振: | 酩酊状態になる。 | |||
| 生命力(HP):28 尊厳値(DP):10 行動値(AP):9(10) | ||||
| 体格:14 | 反射:10 | 共感:14 | 知性:9 | 希望:10 |
| 格闘:3 | 交渉:3 |
| ◎ディアボルス | ||||||||
| 特 技 | 条件 | 技 能 | 判定 | 代償 | タイミング | 対象 | 距離 | 効 果 |
| 魔器所有 | LV0 | − | − | − | All | 常時 | − | 陶器のボトル |
| ○アクア | ||||||||
| 特 技 | 条件 | 技 能 | 判定 | 代償 | タイミング | 対象 | 距離 | 効 果 |
| 真撃 | − | 格闘 | −3 | − | − | − | − | CR+3 |
| 鉄拳 | − | 格闘 | −2 | − | − | − | − | ダメージ+1D |
| 硬気功 | − | 格闘 | −3 | − | React | − | − | +1D、防御修正+5 |
| 縮地 | − | 格闘 | −4 | − | 2nd | − | − | 2ndアクション |
| ☆アングルス | ||||||||
| 特 技 | 条件 | 技 能 | 判定 | 代償 | タイミング | 対象 | 距離 | 効 果 |
| 注目 | − | 交渉 | −4 | − | Major | 単体 | 視界 | ReDice-1 |
| その他 | ||||||||
| 特 技 | 条件 | 技 能 | 判定 | 代償 | タイミング | 対象 | 距離 | 効 果 |
| 武 器 | 技 能 | 手持ち | 行動 | 隠匿 | 攻撃力 | 防御 | 射程 | 備 考 |
| ワインの瓶 | 格闘 | 片手 | −1 | M | C+1 | 1 | 接敵 | ■魔器(陶器製のボトル) 受けに用いるか、攻撃時の判定でクリティカルした場合、割れてしまい、下のデータを使用する |
| ワインの瓶 | 格闘 | 片手 | − | M | I+1 | 0 | 接敵 | ■魔器 割れた後のデータ |
| 防 具 | 行動/回避 | S防御 | I防御 | C防御 | 備 考 |
| プロテクションローブ | 0/0 | 0 | 0 | 0 | 年季の入った修行着 Rダメージを3点減点 |
| 防具の合計 | +0/+0 | +0 | +0 | +0 | ■←の防具装備時の合計 |
| 因 縁 | 名 前 | 関 係 | 備 考 |
| 過 去 | サルモン・フィースト | 友 人 | NPC(P219) |
| 現 在 | “竜伯”リザベート・バーマイスター | 幼 子 | NPC(P221) |
| 未 来 | ??? | 弟 子 | 未定 |
| 忘却した因縁 | |||
| 所 持 品 | 効 果 | 備 考 |
| バックパック | 毛布、ナイフ、ランタン、保存食、酒など、旅に必要な最低限のものが入っている。 | |
| “月兎の拳”奥義書 | 自ら開発した拳術の奥義を書に纏めたもの。 《真撃》の判定修正の絶対値を−1する。 |
秘伝の書 |
| 守護の呪符 | 荒事などでボトルの中の酒が零れない様に作った、特製のキャップ。 防御修正を+2する。 |
コルクキャップの形をしている |
| 響音の呪符 | 強烈なアルコール臭を周囲に振り撒く。 同一エンゲージ内の全てのキャラクターがこのラウンドに行う判定に、−3の修正。 |
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| 封傷の呪符 | ボトルの中身(酒)。 実ダメージをD10軽減する。 |
5回分所持 |
| 因果律 | 言葉/伝説 | 内容/祝福・呪い | 備 考 |
| 過 去 | 名声 | 今となっては、何の意味も持たぬもの。 | |
| 現 在 | 探し物 | “月兎の拳”を後世に伝える事こそ、我が使命。 | |
| 未 来 | 輪廻 | 運命は繰り返す。風車のように。 |
| キャラクター設定など | 使用経験値:0点 |
| (経歴・設定) 「ほっほっほ、ワシはタダの酔っ払いじゃよ。」 ●経歴 今の姿からは想像もつかないが、数十年前、彼は名を馳せた騎士であった。 しかしある時、忽然と歴史から彼の名は消えることとなる。自ら志願して騎士の名を捨て、ケルバーの外れに庵を構えて、世捨て人となった。 だが、彼は全てを捨てた訳ではなかった。来るべき時のため、独自の拳術を磨く事に心血を注いでいた。 その名を“月兎の拳”という。 “月兎の拳”は、特異な拳術である。己の能力を最大限に発揮する為の触媒として酒を用いる。酔うほどに自身の強さを増すと共に、相手の隙を誘い、戦いのリズムをも狂わせるという、およそ常識とはかけ離れた拳術である。 彼が何故騎士の名を捨てたのか、それは本人以外には知る由もない。真実は、その“酔っ払い”の仮面の下に隠されているのだ。 現在、老い先短い彼は、その後継者を探している。そう。来るべき時の為に……。 ●性格 普段は、只の酔っ払いの爺さん。常に大きな陶器製のボトルを抱え、酒をかっ喰らっているが、決して本当に酔っている訳ではない。酔っている“振り”をしているだけである。相手に隙を見せる“振り”をして、逆に隙を誘う事こそ、“月兎の拳”の真骨頂なのである。 一人称:「わし」 |
元値:14/10/14/9/10
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| (自己紹介) 「……ん?この酔っ払いに何の用じゃ?」 「名前?エルグレインじゃ……まあ、名前などどうでも良い。爺と呼んでくれい。」 「……ところでお主、いい体をしておるのう。わしの弟子にならんか?」 ※アルカナはディアボルス/アクア/アングルス。 ※シナリオ因縁は……に……。 ※PC因縁は……に……です。 ※通常装備時のAPは9。魔器が割れると10です。 |
| 日 付 | これまでの冒険 | URL等 | 獲得EXP |
| 2004.05.09 | 新規作成。 | ||
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最終更新日:2003年05月09日 (C)1999-2003 FarEast Amusement Reserch Co.,Ltd |