 |
 |
2005年12月に、地元のイベントに参加したときに作った私の作品。
こちらで遊んだことがきっかけで、カプラへの想いが深くなりました(^^)。
ネットで知り合った、まだ顔を合わせたことがなかったお友達が、「こちらの作品見たよ!」と教えてくださったのが、とても嬉しかったですね。 |
|
 |
ろんちゃん初作品(5歳8ヶ月)
前年のイベントでは娘たちはカプラでは遊ばなかったので、こちらが初遊びとなります。
レンガ積み木と同じ要領で最初積み上げていましたが、バランスが違うことに気づき、カプラならでは、という感じの作品が出来上がりました。 |
|
 |
 |
 |
ようちゃん初作品(3歳3ヶ月)
ようちゃんもこれがカプラ初体験。
レンガ積み木でよく遊ぶようになったので、やはり同じようにして遊んでいたのですが…どうしても縦に立てることができない!と怒り出して(^^;。
立てる、崩れる、「何で!」と怒る、の繰り返しでした。 |
|
 |
お城(ろんちゃん5歳8ヶ月)
積みやすい方向がある、と気づいたろんちゃん。
ひたすら♯の形に積んで、お城の出来上がり。
道もつくって、とても大きな作品ができました。 |
|
|
 |
 |
灯篭(らずり 2007.12.25)
私が初めて家で作ったのがこちら。
パターン表を見ながら作りました。
できたー!と思って娘たちに見せたら、アッという間に倒されてしまいました(^^;。 |
|
 |
つぼ(らずり 2007.1.7)
こちらも、パターン表を見て作ったものかな?
段々幅を広げていって、また狭めていく…というコツが、この作品を作ってわかったかも。
娘たちは中に入りたがりましたが、ちょっと大きさが小さくて無理でした(笑)。 |
|
 |

 |
 |
コロシアム?(パパ 2007,1,7)
パパの初作品。
最初からかなり気合いを入れて作っていました。
直線に作り出したものを円形にして、その中に塔を作り、更に周りを倒してみて。
私にはない発想に、ドキドキしながらどうなるのかをずっと見ていました。 |
|
 |
ろんちゃんも真似ッこ(ろんちゃん5歳8ヶ月)
パパが上の作品を作ったのに刺激されたのか、ろんちゃんも真似ッこして同じ作り方をしています。
なかなかパパのように円形にはできないけれど、でもどんどん長くつなげられてご機嫌♪
ラストは、ドミノ倒しも楽しみました。 |
|

 |
 |
 |
櫓(らずり 2007.1.7)
私はひたすら建物作り。
二つの塔の間に橋を架ける、というのがこの作品を作るときの課題でした。
初めて作ることができて、自分でも感心! |
|
 |
かまど(ようちゃん3歳3ヶ月)
みんなが建物を作っている横で、ようちゃんはひたすら自分独自の作品作りに熱中。
レンガ積み木でも夢中になって作っていた「かまど」を、カプラで作ることにも成功!
少し小さいので、ティーポット用にしていました。 |
|

 |
 |
 |
ついたて(パパ 2007.1.7)
こちらもパパの作品。
完成するまで「手を出さないで〜。ゆっくり歩いて〜。」と言い続けていました(笑)。 |
|
 |
神殿(ろんちゃん5歳8ヶ月)
この日、ろんちゃん一番の大作。
後ろに壁を作り、その前にオブジェのある広場かな?
ひたすら、広場用の板を並べ続けることにこだわっていたろんちゃんです。 |
|
 |
 |
 |
レンガ積み木とのコラボ(ようちゃん3歳3ヶ月)
いつも使っているレンガ積み木と、カプラを合わせて遊んでいました。
基尺はまったくちがうのですが、「両方同じ積み木じゃない!」とようちゃんは言いたげでした(笑)。 |
|
 |
安定した塔(ろんちゃん5歳8ヶ月)
♯の形に積み上げるのが一番安定していると気づいたのかな?
ひたすら上に積み上げて崩れないのに満足! |
|
 |
 |
 |
ドールハウス(ようちゃん3歳4ヶ月)
いつもはレンガ積み木で作っているお人形の家を、今日はカプラで作っていました。
家具の高さなどが低めになりましたが、その為なのか、かなり開放的なお家に。
ママが立っているのが台所、入れ子がお風呂です。 |
|
 |
東京タワー?(らずり 2007.2.9)
上半分だけだと、そう見えませんか?
カラーカプラの赤と黄色で作ってみたいなー、東京タワー。 |
|
 |
|
| ★ カプラワークショップ ★ |
|
 |
 |
手前が、ようちゃんと私が参加した、年少さんグループによる「ピラミッド」。
屋根部分をずらしながら積んでいくのが、年少さんには簡単すぎず難しすぎず、でよかったかも。
ピラミッドへ続く階段や道、そして向こうに小さく見えるラクダも作りました♪ |
|
 |
こちらは、ろんちゃんとパパが参加した、年長さんグループによる「塔のある町」。
ある程度形を作っておいてから、上へ積み上げていくという方法で作ったそうです。
かなり高さがあるので、パパと息を合わせながら懸命に頑張っていました(^^)。 |
|
 |
 |
 |
全体の感じがこちら。
中央の塔は、ワークショップ開始前にインストラクターさんが作っていたもの。かなりの高さがあります。
下で伸びているのが、小学生グループが作った「橋」です。 |
|
 |
動物もいろいろできていました♪
左が、年中さんグループが作った「いも虫」。
右が、大人グループが作った「ぞう」です。 |
|
 |
|
 |
 |
刺激を受けて、新しい発想(ろんちゃん6歳1ヶ月)
ワークショップから帰ってきてすぐの作品。
刺激を受けたパパが新作(左)を作ったら、すぐにろんちゃんも真似して。
今まで遊んでいたのと、明らかに作風が違ってきています。 |
|
 |
刺激を受けて、新しい発想(ようちゃん3歳8ヶ月)
パパとろんちゃんが遊んでいるのを見て、ようちゃんも自分からチャレンジ(左)。
「ねーて、おきて、たって…」と、インストラクターさんが教えてくれた積むときの方向を一生懸命復習、そしてみんなに講習しておりました(笑)。
私もチャレンジ、イメージは「海に近い教会」です(右)。 |
|
 |
 |
 |
らせんの塔(らずり 2007,6,7)
カプラワークショップで、インストラクターの方が開場前に作っていて、家族で感動したのが、このらせんの塔です。
会場のは4m以上ありましたが、我が家では家の200ピース全部使ってもこの高さです。
もっともっと数が欲しいよ〜、と作りながら唸っていました(笑)。 |
|
 |
自分でできるよ(ようちゃん3歳8ヶ月)
以前は見立て遊びが中心だったようちゃんですが、ワークショップに参加してから塔を作ることが多くなりました。
インストラクターの方に教わった「(パーツが)寝る、起きる、立つ」という置き方を自分で繰り返し確認しながら、真剣に積んでいます。 |
|
 |
 |
 |
台に乗って、高く高く(ようちゃん3歳8ヶ月)
200ピース全部使って、自分だけで高く塔を積み上げました♪
背が足りなくなったら、自分でイスを持ってきて。
もしかしたら、ワークショップで、インストラクターの方が台に乗って作業をしていた印象が強かったのかな、と思ってます。 |
|
 |
どこまで高く積めるかな(パパ 2007.9.1)
キューブ体を積み重ねる形での塔作りにチャレンジ中のパパ。
現在、椅子に登って更に背伸びをした状態で積んでおります。
見えづらいですが、かなりギリギリのところが積めて、結構会心の笑顔をしている瞬間だったりします。 |
|
 |
 |
 |
作り手泣かせ(ろんちゃん6歳4ヶ月)
パパと橋造りに挑戦!
でも、橋桁が細くて、かなり建設が難しそうな構造です(笑)。
何回も倒れ、二人でブーブー言いながらも作っていました。 |
|
 |
ちょっと高くできました(ようちゃん3歳11ヶ月)
橋を造る隣で、ようちゃんはマイペースに塔作り。
この頃より、ピースを起こした状態での塔作りがお気に入りに。
寝ている状態で組むより、ちょっと高めの塔ができるようになりました。 |
|
 |
 |
 |
恐怖!(ろんちゃん6歳8ヶ月)
キューブ体でパパが積んでくれた塔。
ろんちゃん、ジェンガ状態で途中を抜き出しました〜!
ピース自体がとても軽いし、何本か抜いても立っていたりと案外丈夫だったのですが、でもやっぱり見ている方はハラハラでした(^^;。 |
|
 |
奥の手(ろんちゃん6歳10ヶ月 ようちゃん4歳5ヶ月)
クーゲルバーンのスロープを固定させるために用意していた、コクヨの「ひっつき虫」。
こちら、粘土状になっていて、付けたり剥がしたり自由、後も残らない、という優れもの。
これを娘たちが発見し、カプラと組み合わせて遊びはじめました。
糊のように使える、ということで、パーツを組み合わせてブロックのようにして遊んでいました。
立たせた状態でも積み上げられるということで、カプラではかなり難しい形にも挑戦です。 |
|

 |
 |
 |
お好みは(ろんちゃん7歳4ヶ月 ようちゃん4歳11ヶ月)
ろんちゃんは、らせん型に挑戦。
ねじれの美しさがお気に入り。
ようちゃんは、五角形での積み方を発見。
組み方の工夫も考えるように。
二人の積み方の違い、もちろん年齢差もありますが、個性がでていて面白いですね。 |
|
 |
文字も作れるよ(ようちゃん4歳11ヶ月)
カプラを組み合わせて、文字を描けることを発見。
「918」は自分の誕生日を表現しています。
デジタル表示をマスターしたかな?
他にも、自分の名前をひらがなで表現したりもしていました。
難しい字が多いのですが、頑張っていましたよ(^^)。 |
|
 |
 |
 |
お好みは その2(ろんちゃん7歳7ヶ月 ようちゃん5歳2ヶ月)
ろんちゃんは相変わらずらせん型作り。
置く間隔が狭くなり、かなり滑らかならせんの塔を作れるようになりました。
ようちゃんも、相変わらず♯の字の塔作り。
カプラを平行に置いていった方が安定することを、作っていく感覚の中で習得しているようです。 |
|
|