如月
28日
あらら。
卒研勘違いしてましたわ。
どうやら、2日にある程度の形を見せなくてはいけない様子。
ってことは・・・
後二日で30ページ!?(爆)
まぁ、なるようになりますか。
さてと、書かないと・・・
27日
季節はかなり春ですね。
今日もかなり暖かでしたですよ。
思わず、朝、車の窓をある程度まで開けて運転したくなるくらい。
玄関を出て一言。
「あ。今日、あったかいや」
本当に、このまま冬が終わってくれると、
個人的にはうれしいかな、といったところでしょうか。
さて、明日もあったかいといいなぁ・・・
26日
ふとしたことから、今、FF4やってたりしてます。
結構、忘れてるところとかあったりで、
いろいろと困ってたりしてます。
とりあえず、現在地点はバロン城に忍び込んで、
カイナッツォを倒すところでしょうか。
つなみにかなり苦戦してます(笑)
・・・って、何日記に書こうと思ったか忘れました。
ま、いっか。
明日あたり、思い出したら、また。
25日
・・・あ、昨日何もしてないでした(苦笑)
最近、こんな妙なミスが多かったりしてます。
まぁ、生活面とかいろいろと。
明日からまた試験が再開です。
もっとも、五年になると試験はすでに終わってるので、
ずっと卒研なのですけれど・・・
・・・あ、そっか。
明日明後日は担当教官がいないんだっけ。
ってことは・・・あぁぁぁぁぁ(頭抱え)
ま、まぁ。
何とは言いますまい。
さて、どうなることやら・・・
23日
昨日の夜は危険でした。
よって、8時には寝てたでしょうか・・・
でもって、今日おきたのも8時・・・
あぁ。
12時間も寝てますな(笑)
今日もまだなんとなく調子がすぐれないっちゃすぐれないです。
ってよりも、ここんとこずっと風邪を引きずってるようで・・・
なんででしょう・・・
まぁ、明日は土曜日でさすがに卒研もありませんから、
家でゆっくりでもしてましょうかねぇ・・・
21日
今日からフレッツ♪
つなぎたい放題♪
・・・・・・何!?
TAのアナログポートからだと使用不可能!?
ってわけで、第一案。
事務所のTAはシリアルとUSBと両方ついているタイプのもので、
USBは開いているとのこと。
よって、自室からUSBコードを伸ばして事務所まで持っていき、
その事務所のTAを直接使う。
・・・・・・20mのUSBコードなんて売っててたまるか(涙)
第二案。
事務所のTAをぱちってきて、NTTからのディジタル電話線も自室まで持っていってしまう。
・・・・・・オヤジに止められました、はい(笑)
第三案。
いっそ、事務所をのっとって、私の私室に・・・
論外ですね(苦笑)
最終案。
NTTからの電話線をTAに入るまでに二つに分ける。
そうして、片方は私の部屋、もう片方は事務所へと持っていく。
これなら両方ともに、NTTからのディジタル回網が行くことになる。
まぁ、多分大丈夫とのこと。
・・・しかし、それによってTAを私も買わなくては。
あぁ・・・そしてまたお金が減っていく・・・(苦笑)
20日
どうも、風邪が治らないです。
結構、ゆっくりとしてるつもりなんですけど・・・
暖かくして、寝てたりとか・・・
やはり医者に行った方がよかったんでしょうか。
でも、もう治りかけてる気がするし。
・・・う〜む。
いろいろと疲れは残ってるかと思われますけどね。
19日
どうも、お久しぶりです。
いろいろとあって、少し遠回りした後、またここに戻ってきました。
また毎日レス返したいと思いますので、
掲示板とう、よろしくお願いします。
ちなみに、リニューアルっていっても、
中身はほとんど変わってません(笑)
強いて言うなら、STORYとして、誰でも参加できる参加形の連続小説のCGIでも
置こうかと考えてるくらいでしょうか。
と、いうわけで今度ともよろしゅう♪
13日
どうやら、うちはテレホに入ってなかったようで。
よくもまぁ、2年も気づかなかったもんだ。
それはそれですごいかもしんないっすね。
・・・ってか、申し込み契約書があるのに、
なんで加入してないんでしょぉ。
・・・親父さんがキレてました、はい。
フレッツ申し込んだからいいですけどねぇ・・・
12日
さっきまで某テレビ局の特番を見てました。
(まぁ、厳密には特番では無いのですけど(苦笑))
テレビではSEGAの話がメインで取り上げられてました。
しかも、SEGAの開発部のうちの1つが。
そこで思ったこと。
「なんか、シミュレーション系のゲームしか取り上げてないじゃん」
テレビの内容はSEGAの某レースゲームを作った人がメイン。
で、新しく開発するコンセプトとして
「やっていて楽しくなるような、ゲームを作る」
・・・と、これだけ聞くとすばらしいことかもしれない。
だが、そのクリエイターは
「音楽を演奏しているような、または、体を使って音楽を聞いたり、
表現したりするような作品を作りたい」
と、言うのである。
正直言って、
「何言ってるんだ、こいつぁ」
としか言いようが無いのは気のせいでしょうか?
はっきり言って、私はそんなソフトはまず売れないとふんでいる。
大体、音楽が表現したけりゃ、体を使う方が何倍もいいし、楽しいにきまっている。
その番組ではゲームの画面も紹介されていた。
プレイヤーとして、何か物体があって、迫り来る敵(?)を倒すと、
倒し方によって、表現される音楽と映像が違うそうなのだ。
はっきり言って・・・つまらない、と、私は思った。
あれなら、疑似体験(?)のようなDDRやドラムマニアといった、
コナミの出しているゲームの方が数倍面白い。
正直、ゲームは小説と同じようなものだと私は思っている。
小説は受け手はただ読むだけである。
別に体は動かさない。
だが、時にはつまらなさを感じたり得体のしれない面白さを感じたりする。
ゲームもまた、それでいいのではないかと考えている。
私はその感じがゲームから受け取れれば十分ではないかと考えている。
ゲームは一種の娯楽である。
しかも、ゲーム機を通している以上、
テレビや小説といった、受け身的な娯楽であると思っている。
そういったものである以上、それの枠をはみ出てはいけないと思う。
・・・話がまとまらないですけど、何が言いたいのかって?
多分、こう言いたいのでしょう。
「私はゲームはゲームとして見ている。
それ以上の事は望んでいない」
とでも書きましょうか。
シミュレータは楽しいです、それは十分わかります。
ただ、ゲーム機を使って上記のような音楽を演奏しているような感じを
感じる必要性はまったくもって無いと言いたいのです。
ほんと、なんの意味があるのでしょう・・・
・・・まとめたつもりがまとまってないですね。
まぁ、適当に流して下さいな。
では。
11日
俺のこぶしが真っ赤に燃える!
お前を倒せと轟きさけぶ!
必殺、ゴッドフィンガー!!!
・・・何があったかは聞かないで下さい(苦笑)
多分、一生で二度は無いであろう経験をしてきました。
とりあえず・・・
アルゴ、あんた男だよっ(涙)
・・・わからない人にはまったくもってわからない話ですね、はい(苦笑)
9日
昨日の日記、訂正。
「なんで「土谷先輩」の後に、また「土谷先輩」が出てくるんねん(笑)」
以上。
高専最後の授業は、クラスの半数がつぶれてました。
そりゃあ、体育の後じゃあ・・・
私もフルで動いてたせいか、結構ダウンしてました。
なんか、英語でさされても、受け流す感じで・・・
周りの人からは
「単語、よく調べないで平気だね」とか言われましたが。
正直言って
「フィーリング」
です(爆)
さて、今日はこのへんで。
明日は、用事があるので、更新できません。
あしからず♪
8日
じつは、明日で高専の授業は最後なんですよ。
私が高専で授業を受けるのが、です。
思えば、5年、長かったですなぁ・・・
ふっ・・・(遠い目)
まぁ、んなこと言いながら、
某テレビ局の番組にでも応募してみようかと、
本気で考えてみてたりなんだったり(笑)
卒研のプログラムもまだ組みおわってないってのに、優雅なもんですわ〜。
あははは。
・・・あ、そっか。
よく、姉ぇたちと一緒にいる人達の中じゃあ、金井先輩をまだ見てません。
確か、次のクラスだったはずです。
・・・・・・・
あ、いました。
でも・・・他のクラスの皆さんは、笑ってたり、お話してたり、泣いてたりしてますけど、
金井先輩は、なんか無表情に近いです。
・・・ちょっと声かけずらいです。
どうしましょう。
一言くらい「卒業おめでとうございます」って言ってあげたいのですが。
えっと・・・
あ、今、こっちを向いてくれました。
私に気づいてくれますでしょうか。
・・・あ。
どうやら、私に気づいてくれたようで。
私を見ています。せっかくなんで、言いましょう。
「金井先輩! 卒業おめでとうございます!」
ちょっと離れた位置にいるので、少し声が大きくなってしまいます。
でも、言わないよりはマシなので、言います。
金井先輩は軽くお礼のような手振りをして、すぐに行ってしまいました。
金井先輩のクラスが最後だったようです。
在学生もちらほらと解散しはじめています。
私は、どうしましょう。
・・・おうちへと帰りましょうか。
きっと、姉ぇたちは仲がいいから、この後、どっかで騒ぐつもりです。
そうなると、集まるのは、うちでしょう。
その時にでも、改めてお話しましょう、はい。
7日
掲示板でも書いたとおり、
一度寝て、おきてます。
なぜか、うまく寝付けなかったようで。
隣の部屋のテレビに起こされました。
とりあえず、寝ようかと思います。
おやすみなさい・・・
6日
誕生日を迎えるたびに、何を祝うのかがずっと謎だった。
見えなくなってしまったものは、二度と帰らないと知ったとき。
歳をとることに、後悔と、一日が過ぎていく恐怖を感じた。
どうにもならない今日だけど、平坦な道じゃきっとつまらない。
君と生きてく明日だから、這い上がるくらいでちょうどいい。
某私の好きな曲の歌詞っす。
なんか、最近の気分はずっとこんな感じ。
だめだなぁ。
なんか壊れ気味で。
・・・あ、彩音さんだ。
とりあえず、片手を軽く振ってみましょう。
(ぱたぱた・・・)
気づいたようです。
彩音さんが、近づいてきます。
「卒業、おめでとうございますっ」
「うん、ありがと」
私と背は変わらないくらいでしょうか。
卒業式だというのに、一応気丈に笑顔を見せています。
「・・・で、これ、姉ぇからなんですけど」
そう言って、私は兄ぃの写真を彩音さんに見せました。
「これ・・・・・・」
すると、みるみるまに、彩音さんの顔から笑顔が消えていきます。
やっぱり、まだ引きずっているのでしょう。
私も、兄ぃの写真はじっくりと見ることができません。
でも、少しすると、持ち直したみたいで、写真を私から受け取ってくれました。
「うん。確かに受け取った。それじゃ、私は行くね」
そう言うと、小走りに私から離れて行きました。
これで、私に良くしてくれている先輩は、ほとんど発見できたんでしたっけ。
・・・なんか、少し足りない気もします。
えっと・・・
5日
昨日の今日で、ちょっと体調が変です。
おにょれ、ジャンボパフェ・・・(笑)
今日は・・・何してたっけなぁ。
学校行って、授業受けて、卒研進めて、
家帰ってきて、プログラム組んで・・・
・・・だめじゃん(笑)
4日
パフェに負けた・・・
でも、なんとなく勝った気分(笑)
とりあえず、お疲れ様でした〜>今日集まった面々
なんていいますか、いろんな意味で楽しかったっす。
・・・うっ。
まだ胃が・・・(笑)
「・・・・・・ん?」
えっと、続いて別のクラスが体育館から出てきました。
そろそろ、拍手が一定のリズムを叩きはじめてます。
確かこのクラスには・・・あ、やっぱり。
はる姉ぇがいるクラスです。
はる姉ぇは・・・兄ぃの写真を持ってます。
顔はよく見えませんが、やっぱりいつも通り、やや無表情なのでしょう。
特に泣いてもいなければ、笑ってもいません。
確か、就職のはずでした。
成績いいのにもったいないです。
・・・っと、少し後の方を歩いているのは、水上さんですね。
がっしりとした体格の学ラン姿は、それなりにかっこいいです。
上背もかなりありますので、威圧感も感じます。
さすが、前生徒会長です。
卒業式の卒業生代表の言葉も、水上さんが読んでました。
・・・その水上さんも就職なんですよね。
もったいない・・・
みんな、柚と違って成績いいんですから、進学すればいいと思うんですけど。
・・・まあ、それぞれの事情ってのもありますけど。
さっきから、水上さんは、はる姉ぇの方を少し気にしてます。
はる姉ぇに気があるのは、わかってるんですけど・・・
私は、こういう場合はどうしたらいいんでしょうか。
少し困ります。
本人達の問題でしょうか。
・・・あ、はる姉ぇがこっちに気づきました。
列をちょっと移動して、近づいて来ます。
「柚、これ、持ってて。彩が来たら渡してやって」
そう言うと、兄ぃの写真を私に渡しました。
彩音さんにですね。
「うん、わかった」
私が答えると、またはる姉ぇはクラスの列に戻ります。
この兄ぃの写真・・・笑ってます。
この高校の制服を着てますから、本当に死ぬ直前くらいのやつでしょうか。
とても、嬉しそうです。
とりあえず、彩音さんに渡しましょう。
彩音さんは・・・次のクラスでしたっけ。
3日
あははは。
CD焼いてたら、気がついたら11時半(笑)
どぉしよぉもないっすね。
さてと、明日、どうなるですかねぇ。
かなり自分としては、危険な状態っす。
あぅ・・・
・・・だぁっ!
忘れてた!!(謎)
2日
と、いうわけで。
それなりに更新しました。
・・・っても、いつもの独り言にリンクですけど。
それ以外に更新するところって・・・
え?
小説?
げふっ、げふっ(笑)
<小春日和な空>
<そして、カメラは徐々に下へ。そこには、体育館への渡り廊下と、
その向こうに体育館の入り口が見える>
学生服に身を包んだ若者達がぞろぞろと体育館から出てくるのが見えます。
中には、泣いている人、何かしら物思いにふけっている人、
あるいは、友達と談笑しながら、なんて人も見えます。
「ん〜・・・っと」
・・・体育館の外で、その列をじっと眺めていると、
やっと知っている顔が出てきました。
香月先輩です。
茶色い髪の毛が、少し目立ってます。
香月先輩にとっては、学校での最大のイベントである卒業式も、
たいくつだったのでしょうか。
・・・大きく伸びをしています。
あくびもしてるようです。
「・・・ったく、校長の話、最後の最後の時まで長ぇんだもんなぁ」
・・・やはり、そのようで。
もうひとつ大きくあくびをしてます。
目の端には、あくびのせいか、うっすらと涙が浮かんでます。
すると、後ろの方からその香月先輩を突き飛ばすように・・・いや、実際に突き飛ばしてました。
香月先輩は前につんのめって、渡り廊下から落ちて、上履きのまま大地へと踏み出しています。
「ったく、見てるこっちが恥ずかしいったらありゃしないよ」
どうやら、後ろから押した当人が香月先輩に向かって話し掛けているようです。
学生服では無く、ブレザーを着ていてスカートをはいています。
あれは、火崎先輩です。
香月先輩と、とっても仲がよく、私にもよくしてくれてます。
「だってよぉ・・・」
香月先輩がまた渡り廊下まで戻ってきます。
「・・・たるいと思わなかったか? 校長の話」
ぶつくさ言いながら、足の泥を軽く落としています。
でも、そんなにだるかったのでしょうか?
私は校長先生の話とかは、あまり気にならないたちなんですけど・・・
「そうじゃないよ、ったく。泣きたいなら、素直に泣けばいいじゃない」
・・・と、すると、あの大あくびは、涙を隠すための物だったんでしょうか。
さすが、火崎先輩。
そんなことまでわかるなんて。
「ば、馬鹿! そんなんじゃねぇよ!」
そう言うと、香月先輩は早歩きで、後ろを見ようともせずに、
すたすたと行ってしまいました。
「・・・3年立っても、進歩しないねぇ。あいつも」
そう言いながら、どことなく楽しげに、そして、どことなく悲しげに、
火崎先輩も後を追って行ってしまいました。
・・・さて、私はどうしましょう。
在学生は先輩達を見送らなくちゃいけないんですよね。
香月先輩と火崎先輩を追いかけてお話したい気もするのですけど・・・
1日
卒研、本発表!
やはり、いつもどおり、発表の原稿は、考えておらず!
わははははは(苦笑)
気合となんちゃらで乗り越えました。
でもって、家に帰ってきて、そのまま就寝・・・(笑)
多分、なぜかかかっていた目覚しが無ければ、
朝まで爆睡だったかと。
・・・ってわけで、また寝直します。
おやすみなさい・・・