霜月
30日
私が唯一、デビューからずっと応援しているバンドがあります。
「Jungle Smile」っていう2人組みです。
2人とも群馬出身です(確か)。
なのに、群馬ではライブをしたことが無いんですよ。
・・・それが、今日、ラジオを聞いていたところ、
「12月2日、高崎市民文化会館」で、ライブを行うらしいんです。
全席自由2000円で。
・・・・・・めっちゃバイト中やん(号泣)
まぁ、いいんですけどね・・・
るるる〜♪(涙)
29日
今日は試験の中休み。
・・・じゃなくて。
今日の試験科目は選択科目だけだったんですよ。
で、その選択科目をとってなかったため、
結果的に休み、と。
で、何をしていたかといいますと。
・・・寝てました(苦笑)
いや、だって。
朝起きたら、偏頭痛が凄かったんで・・・(苦笑)
今もまだちょっとぐぁんぐぁんしてます、はい(苦笑)
28日
また更新しそこねました(苦笑)
どぉしよぉかなぁ。
昨日の一言は、忘れて下さい(笑)
あくまで、極秘事項なんで(さらに笑)
じゃあ、書くなって?
・・・確かに(爆)
「うわっはっはっは! どぉした、そんなもんかぁ!」
俺が後ろを向くと、そこには・・・・・・
なんの因果か、カインが両手に空のグラスを持って、叫んでいた。
周りでは、ごろつきっぽいのが数人倒れている。
外傷は無い・・・で、顔が真っ赤で、気持ち悪そうなのとかもいたり・・・
・・・って、飲み比べでもやってたんだろうか。
「カイン!!」
思わず立ち上がる。
「お兄ちゃん!!」
シャミーも。
「次の挑戦者かぁ!?」
真っ赤な顔をしてカインが叫ぶ。
・・・もしや、俺のことがわからんくらい、酔ってるんじゃあ。
「あ〜ん・・・?」
カインが俺の方に近づいてきて、俺の顔をよくみる。
「カイン?」
「・・・・・・可哀相になぁ、おまえ」
・・・はい?
「お前なぁ、あのローレシアの王子にそっくりだぜ。
まったく。何をどおやったら、ロトの血があぁなるのかねぇ・・・」
そう言って、ため息を深くつく。
周りから笑いがおきる。
・・・だめだこりゃ。
27日
あはは。
ちぃと考えていた事をやろうと思ったんですけど・・・
家に帰ってきてから、爆睡してました(笑)
じつは、今日からテスト期間なんですよ。
で、午前で終わるもんだから、折角なんで、HPの更新なんぞしようかなぁと
考えていたんですけどね・・・(笑)
とりあえず、一言。
「ヒーローなんかじゃない!!」
これが何かは、お楽しみってことで♪
26日
いたたたた・・・
何がイタイって・・・
今日は久々に中古本屋を巡ってて、
前々から古本屋で少しずつ立ち読みしていた
「やったろうじゃん!!」
という野球の漫画で、まだ読んでいなかった巻を、一気に読みました。
この漫画を書いてる人は、それなりにベテランの人で、
イラストも表情とかはっきりしてるし、
それに、読んでいて、まったくあきないんですよ。
・・・で。
それだけならたんなる立ち読みですけど、
何が言いたいのかといいますと・・・
いろんな意味で「いたすぎる」漫画だったです、はい(苦笑)
全19巻(ワイド版だと9巻でしたっけ)あるんですけど、
個人的には、18巻はかなりきついでした。
これから読もうと思ってる人、18巻はとばしましょう(笑)
・・・って、それじゃあ話が続かないですし、
山場がまったくもって無いんで、単なる野球漫画なだけになってしまいますけど・・・
・・・って、それじゃ意味ないじゃん(苦笑)
ま、まぁ・・・
とにかく、かなりのショックを受けました。
機会がありましたら、1巻から順番に最後まで読んでみる事をお勧めいたします。
・・・まぁ、野球漫画が好きで、
それなりに考えの深い方にはお勧めの一冊です、はい。
・・・えぐぅ(涙)
25日
今日、気になった事。
まず、チラシが2枚。
ひとつめは地元の中古CD屋のチラシ。
どうやら、ビートルズの出たばかりの、ベストアルバムが980円だとのこと(爆)
母親が欲しいというので、お金を貰って買いに行く事に。
ま、私も欲しいのが安く売っていたので、行こうと思ってたから、
まぁいいかなぁと。
・・・ちなみに、私のほしかったのは、売り切れでした(苦笑)
ふたつめは、地元のおもちゃ屋のチラシ。
どうやら、閉店とやらで。
かなり安値でいろいろ売ってました。
その中で、目にとめたスペース。
「セガサターン、スーパーファミコン、各ソフト、300円均一」
・・・こりゃ行くっきゃない(爆)
もし、万が一、英雄志願とか、GODとか、タクティクスオウガとか、
その他、名作(爆)が埋もれていたら、
是非、買ってこよう、と。
・・・で。
店は大繁盛。
買ってきたのは、『タクティクスオウガ』と、『ストリートファイター ON FILM』の2本。
他には、某センチとか、某ときメモとか、某天外魔境ZEROとか、
某はーめるんとか・・・(爆)
まぁ、でも、それらはどっちでもよかったかなぁ、なので、
名作(爆)とも呼べるこの2本を買ってきた、と。
あ、いや、タクティクスはマジで名作ですよ。
ストリートの方が、名作(爆)です(笑)
合計、630円。
いやぁ、安い買い物だったこと(笑)
で、後は、バイト、と(苦笑)
カランコロン♪
鐘の音がして、宿屋の扉が開く。
いつも一人で泊まっている時のような、
安宿でなく、ある程度の宿を選んだつもりだ。
いや・・・シャミーがいるしなぁ。
で、だ。
1階は酒場になってるらしい。
酔っ払いとかがそれなりにいるが、比較的、荒れくれは少なそうにみえる。
まぁ、これくらいが妥当だろうかな。
「適当に座ろうや」
シャミーにそう言うと、俺は適当に空いている机を見つけ、
その周りにある椅子を引いて腰掛ける。
シャミーもそれに習って、向かいに座る。
「さてと、ここまで来れば、あと1週間はかからないぜ。城まで」
「うん・・・」
言葉に覇気が無い。
ま、しょうがないか。
「結局、カインのやつ、城にいるのかな」
「どうだろ。お兄ちゃん、あれで結構道草くうタイプだから」
ワーッッ!!
ん?
後ろで拍手が。
「いいぞー! あんちゃん! もういっちょいけや!!」
さらに後ろから野次が聞こえる。
どうやら、ステージに登って、ワインの一気のみ大会でもしているようだ。
・・・・・・まぁ、酔っ払いなんて、こんなもんかね。
「まぁいいや。シャミー。何頼む?」
「・・・・・・お兄ちゃん」
はい?
「いや、お兄ちゃんなんてメニューは・・・」
「だから、お兄ちゃんだってば!!」
シャミーが俺のアタマを180度回転させる。
そこには・・・
ふふ♪
24日
天使なんかじゃない!(笑)
ってのは置いときまして(笑)
最近は、なんか、やたらといろんなものに影響されまくりです。
まぁ、置かれた状況が状況ってのもあるでしょうけど。
はははは。
今日は早く寝られ・・・るといいな(苦笑)
23日
昨日は色々とありまして、
更新している暇がありませんでした。
でもって今日は何をやっていたかといいますと・・・
本当は東京へ行くはずだったのですけど、
ハジャルさん、体調不良のため、取り消し。
よって、1人、家でごろごろしてました(笑)
まぁ、実際はごろごろしてただけじゃないんですけど・・・
それ以上は秘密ってことで(笑)
21日
訳あって、ドリル制作中・・・(爆)
でもって、昨日は昨日で、
独り言を間違ってるし・・・
今日のが正しい独り言です。
意味は・・・
まぁ、わかると思いますけど、
何事も思い付きってことですよ。
なんで3+3が8になるか、簡単にわかりますよね?(笑)
では。
20日
ゼミを乗りきって、なんとか安堵。
ふぅ。
毎度の事ながら・・・手抜きやなぁ。
・・・いや、普通、一人30分、何かしらの説明をするんですけど、
あたしゃ今日は10分でしたよ。
まぁ、言うべきことは、すべて言ってるんですけどね。
「・・・で?」
ここは、リリザの街。
ローレシアを出てから5日後。
俺達はリリザの街へとついていた。
「わぁ、見て見て! あれ、美味しそう! ねぇ、美味しそう!!!」
隣では、サマルトリアの王女であるシャミーがあちこち珍しそうに見ている。
「ねぇねぇねぇ、あれ、買って!!!」
ぐいぐいと袖を引っ張る。
ちなみに、中央通を歩いているわけだが、周りの屋台の方に先ほどから
目がいっているようだ。
「なぜに俺が?」
「いいじゃん!」
ぐいぐい。
・・・・・・あーっ。
「あぁ、へいへい。1本だけな」
そう言うと、鳥肉か何かの串焼きを1本買いに行く。
♪♪
「ほらよ」
そう言うと、シャミーに買ってきた鳥肉を渡す。
「ありがと♪」
それを嬉しそうに食べるシャミー。
・・・まぁ、サマルトリア城に戻れば、嫌でもまた王女としての生活が待ってるんだろうしな。
たまには構わないか。
・・・って思ってる自分って、もしかして結構いいやつだったり?
「? 何笑ってるの? アルス兄ちゃん?」
「いや、なんでもない」
まぁ、今日の所は適当に宿でも見つけて休むかな。
19日
とりあえず、夜になって、大切な事を思い出しました。
・・・明日のゼミ、どぉしよぉ(苦笑)
まぁ、なるようになりますかね。
とりあえず、今日は早めにねますね。
では・・・
18日
ふと思ったこと。
・・・これって、日記なんだろうか(爆)
決して、その日あったことを書いているわけでもなく、
また、時には心にも無いことを書いてたり、なんだったり。
・・・まぁ、たいていはその日考えてた事や、
その日のニュース、その時の気分で書いてるんですけど、
・・・ほんとに、これって、日記!?(爆)
まぁ、だから、どうしたってわけでもないですね。
・・・雑記とでも名前変えますかねぇ(苦笑)
17日
ようやく、リンクを更新しました。
すみませんです〜>お二方
今日、朝、電子情報工学科棟の2階にいたところ、
1年生が何人も、レポートを持って登ってきてたですよ。
でもって、一言。
「わかいなぁ・・・」
きっと、1年生からしてみれば、怪しかったに違いないと(笑)
それを、科の某技官に聞かれて、
「あんただって、そんなに変わらないでしょうが」
と突っ込まれたのは、ここだけの話(笑)
でもって、他は・・・
つくづく、なんだかなぁ。
体育で卓球を、5速中、3.5速くらいでやってたら、
足の皮が少し向けたり・・・
ちょっとイタイです、はい。
「なにぃ!!」
ローレシア城、謁見の間。
目の前に父上がいる・・・が。
先ほど父上から発せられた言葉。
「カイン王子だったら、さきほどサマルトリアへと戻ったぞ」
・・・ちょっと待てぃ。
ちなみに、続けて父上はこうもいった。
「ついでだ。おぬしがシャミー王女をサマルトリアまで連れていってはくれんかの?」
・・・・・・はぁ。
と、いうわけで、ここは、ローレシア城の自分の部屋。
シャミー王女には別の部屋が割り当てられて、
でもって、明日の朝になったら、とりあえずリリザの街へ。
でもって、その次にはサマルトリアへ出発! ・・・かな。
16日
今日もリンクの更新をしてる暇が・・・
と、いうより、体力が・・・
かなり自爆気味です。
はい。
・・・えぐぅ。
15日
なぁんか、最近、
日記の更新だけのような気が・・・
卒研も忙しくなってきたし・・・
むぅ。
卒研といえば、今日は珍しく、午前で終わりでしたよ。
何故って?
そりゃあ、担当の教官が出張なうえ、
他に研究室の鍵を持ってる教官が、みな、帰るとやらで。
追い出されました(笑)
まぁ、たまには良しとしましょうか。
14日
昨日てんぱってた、うちの一つが終わりました。
HAHAHA。
さてと、次は何やるかな(爆)
って、どうもここのところ、疲れが抜けません。
どうしたもんでしょうね。
やはり、リポビタンDでも飲んで復活させるべきなんでしょうか。
・・・あぁ。
ビデオデッキが欲しい・・・(爆)
13日
すんません。
いろんな事がテンパってて、何もできてない状態です。
少なくとも、23日くらいまでは忙しい模様で・・・
あぁ、卒研も進まないしぃ・・・
リフレッシュと称して、いっそ、
はじけたい気分ではありますね、はい。
「ったくよぉ」
勇者の泉の洞窟を出てから、何度めかの悪態。
それもそのはず。
勇者の泉へ向ったはいいけど、まさに一足違い。
なんでも、カインはローレシアにへと向ったそうだ。
「まぁまぁ」
フードの女の子が一応、なだめる。
・・・ちなみに、こやつについて、今までにわかったこと。
性別は女だ。
戦闘では役に立たん。
口振りからいって、俺の事を知っているようだ。
しかも、それなりに身分が高そうなセリフもたまに見られる。
年齢は、どうやら俺よりも、少し年下らしい。
・・・多分、サマルトリアのあたりから付いてきている。
きっと、サマルトリアの城では、カインの妹、シャミー王女がいなくなったと、
騒ぎになっているに違いない。
「・・・って、まぁ、バレバレなんだけどな」
「? 何が、どうしたですか?」
フードの女・・・シャミーが聞いて来る。
何故ついてくるのか、まったくもってわからないところが少し恐かったり。
と、とりあえず。
ローレシアへと全速で向かおう。
でもって、シャミーはそこで誰かに頼んで、サマルトリアまで送還してもらおう、うん。
ひっさびさのドラクエ2。
12日
今日は・・・
多くは・・・
かたりますまい・・・
・・・なんだかなぁ(苦笑)
11日
と、いうわけで。
昨日は岩手まで行ってきてました。
日帰りですよ、日帰り。
さすがに、夜は力尽きてました。
具体的な内容としては、編入学の手続きです。
かなり、疲れました。
あ、あと、雨が冷たくて、痛かったです(爆)
いやぁ・・・かわるもんですね。
傘なんて持っていきませんでしたよ。
あっはっは(笑)
ドラクエは時間的に無理っぽいので、また明日(苦笑)
9日
言われてみて、始めて気が付いた。
・・・あぁ。
昨日、日記書いたけど、
更新してなかったや(苦笑)
ま、いっか。
明日は更新できません〜
理由は、明後日、言います(笑)
それでは〜。
8日
今日も卒研に身が入らず。
・・・ん〜。
まさに、どこぞの歌のようだ(笑)
たくさ〜ん、やる〜ことが〜、あるのに♪
あたまがちっともはたらかないっ♪(笑)
「きゃーっ! いやーっ!!」
「ちょ、ちょっと、キミ!」
ぶんぶんとナイフを振り回している小柄な人に声をかけてみる。
声の感じからして、女性・・・いや、女の子だろう。
「きゃーっ!! ・・・・・・って、あれ?」
やっと、手の動きを止める。
で、あらためて、周りをキョロキョロ見回すと、俺の方を見て、止まった。
「あ・・・あーっ!!!」
指をさして、大声で叫ぶ。
・・・俺の顔を見て驚いている、んだよなぁ。
「・・・何か? どうかしたのかい?」
一応、優しく声をかけてみる。
「あ、あ・・・い、いや、べ、別に! うん、そう、なんでもありませんから!
絶対に気にしないで下さい! ね! はい、そういうことにしましょうよ!!」
・・・なんだ、こいつは。
「あ、あのさ・・・キミ・・・話が見えないんだけど」
「え、えっと。えぇ、ほんと。気にしなくて、おっけー、おっけー。
うん、そ、それじゃ!!!!!」
それだけ言うと、走ってどこかへと行ってしまった。
・・・・・・なんなんだよ、だから。
ちなみに、それから勇者の泉の洞窟の入り口に到達するまで、約1週間。
俺は、妙な視線を感じつつ、あえて気にしない事にしたのは言うまでもあるまい。
さて、ここが勇者の泉か・・・
「おい、お嬢ちゃん、これ以上着いて来るってんなら、俺の傍をぴったりとついてきな。
洞窟の中は、外とは比べ物にならないくらいの魔物がいるからな」
後ろに向かって大声で叫ぶ。
・・・まぁ、勝手に後ろを付いて来られて、俺の知らない所で何かあったら、
目覚めも悪いしな。
しばらく待つと、恐る恐る小柄なフードな女の子が出て来た。
「よし。はぐれるなよ」
少女が頷く。
さてと、いっちょいきますか。
7日
今日は、芸術鑑賞会とやらで、
「アンドリュー NDR 114」
という、アイザック・アシモフ原作の映画を見ました。
一言で言うと、人工知能をつんだ家事手伝いのロボットが、
自我に目覚めて、
で、人間になろうとして、色々とするような話なんですけれど・・・
なんてぇか、スケールがでかいですね。
映画の中で200年が経過する映画、始めてみましたよ。
アンドリューが仕える家で、4代に渡って交友関係を持ち、
最後に、その4代目の女性と結婚して、他界する所で終わるんですけれど・・・
なんてぇか、奥が深いっていうか、なんていうか・・・
ヘタに人工知能を専攻しようとしているだけに、
かなり、ずぅぅん、ときた一作でした、まる。
6日
卒業研究に身が入りません。
色々と思う事、考える事、等々。
ありすぎて、頭が・・・(苦笑)
もうすこしスペックがあげたいものです。
自分のメモリをば・・・
あ、容量も欲しいなぁ・・・(爆)
ダッシュ!
声のした方へと一気にかけていく。
・・・って、なんだなんだ!?
フード付きのマントをかぶった小柄な人が、
さっき俺から逃げ出したおおねずみ相手に、聖なるナイフをぶんぶんと振っていた。
あれじゃ・・・あたるめぇ。
むしろ、おおねずみの方も、近寄れないでいるみたいだが。
「・・・・・・ふんっ!」
剣を抜いて、おおねずみを頭からかち割る。
それだけでおおねずみは絶命して、宝石へとその身を変えた。
「ふぅ」
とりあえず、一息。
・・・・・・で。
小柄な人間の方を見る。
・・・・・・まだ、闇雲に振り回してやんの。
どぉしよう。
とりあえず・・・止めるか。
5日
疲れました。
以上です。
3日
今日は、1日学校にいました。
疲れました。
・・・ふと思った事。
「どんべえ」はおあげが美味しくない。
「赤いきつね」はツユが美味しくない。
足して2で割ったら美味しいのが作れるのだろうか(笑)
2日
今月は、初めっからハードです。
昨日、掲示板でも書いたとおり、飲んでました。
でもって、今日も色々とあって、飲んでました。
・・・何者かの陰謀じゃよーっ(笑)
さてと、後は独り言を更新しないと・・・
「だぁっ!」
目の前に迫って来るドラキーを叩き落とす。
「よっしゃ。次!」
周りを見る。
後残っているのは、おおねずみが数体。
よし、これくらいならいける!
「てぇぃっ!」
おおねずみの一体と、一気に間合いを詰める。
そして、そのまま銅の剣・・・もとい、錆びたロトの剣を上段から振り下ろす。
鈍い音がして、おおねずみが倒れる。
「ふん! よし!」
急いで体勢を立て直して向き直る。
・・・・・・
ありゃ?
どうやら、勝てないと悟り、他のおおねずみは逃げた・・・のか?
「ま、いっか」
剣を鞘に収める。
勇者の泉までは、あと3日もすればつくだろう。
俺はまた歩き出し・・・
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
なんだなんだ!?